君がいる それだけで 優しくなれるから
Admin
パネル展示
2017年04月11日 (火) | 編集 |
ウチのガヤがすみません、ちょー面白かったわ。
番組冒頭で宇田くんに「頼むぞ」って言ってたのにきゅん。
もうちょい絡んで欲しかったけど、2人を見れてうれしかった。
そしてしげてご。
テゴマスもほっんとに可愛い2人で萌えるんだけど、
しげてごの2人のビジュアルが最高すぎてずっと見ていたかった。
シゲにあ~~んってしてたのも可愛かったなぁ。
シゲ優しいよね、しげてごで番組やってほしい。

ライブは北海道と福岡が終わりましたね。
ネタバレOKなのでレポ漁ってます。
札幌ライブ中、虫がまたステージに出たって話で、
「あいつ全ステする気だぞ」っていうレポが私的には一番のお気に入り。
てごちゃんかわいい。

先日、おた友ちゃんと遊んできました。
新宿のタワレコでパネル展示を見てきたよ~
ってかちっちゃいwww
扉の中は撮影禁止だったので撮れず。

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そのあとはプリンスホテルのビュッフェランチ。
和食総菜が食べ放題だったんだけどこんな感じ。
人参の和え物と湯葉が特に美味しかった。
デザートは豆乳ケーキみたいなのが美味しかった。

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メインはローストビーフを選びました。
このセット美味しかった~

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ゆっくりお茶しました。
場所を移動してまたお茶。
たくさんお喋りできて楽しかったです。

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三崎亜記さんのバスジャックを読みました。
「二階扉をつけてください」「しあわせな光」「二人の記憶」
「バスジャック」「雨降る夜に」「動物園」「送りの夏」の短編集。
「二階扉をつけてください」は主人の知らないうちに世間の様子が変わっていて、
それに気付かなかったがゆえに最後は悲劇を迎えるんだけど、
ちょっと笑っちゃうような話。
「二人の記憶」は同じ時間を一緒に過ごしていても
お互いの記憶が全く違うという話で面白かった。
最後の「送りの夏」は大切な人を失った人々が
マネキンと一緒に、同じ境遇の人たちと一緒に暮らす話。
ある日、家出した母を追い探し、行きついた先はとある別荘。
小学生の麻美はそこで夏休みのひと時を暮らすんだけど、
暮らしている人だちの温かさに触れ、だんだん理解していくようになっていくんだけど、
母が夫や子供を捨ててまで一緒にいたいと思う男性のことを深く聞くこともなく、
ただ理解しようとしてる姿には違和感を覚えた、家族ってなに?
何も聞かず好きなようにさせるのが家族なんだろうか?
でも、大切な人の死をゆっくりゆっくり受け止めていく、
切なくも温かいお話だった。

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